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Q & A

 

お申し込み編


Q1.ハワイ挙式のお薦めの時期はいつですか?
もっとも人気があるのは3月~6月、9月~11月です。
12月~2月位は雨季のため、朝晩を中心に雨が降ることが多くなります。
しかしながら、日本のように1日雨がずっと続くということはとても稀なケースです。
湿度は日本に比べると低いので、夏の時期も日本に比べると随分と過ごしやすいです。
‣ ハワイの気候
Q2.雨が心配です。雨がふったらどうしたらどうなるのでしょうか?
ハワイは日本と違い雨が降り続くということが少なく、また雨がふってもシャワー程度のことが多いので、
その時の状況をみてお手伝いをさせて頂きます。
①5~10分まてば、やむだろうと予想されれば、少しスケジュールを変更させて頂きます。
②シャワー程度でかかっても気にならないぐらいの雨ならそのまま続行します。
③10分以上まってもやみそうにない、木陰への移動も難しいという場合は、
撮影場所の変更を検討します。
Q3.お薦めの挙式時間は何時ですか?
挙式後のランチレセプションをご検討されていらっしゃるのであれば11時12時頃のお式、
ディナーレセプションをご検討されていらっしゃるのであれば15時や16時のお式がお薦めです。
その他フォトツアーのご希望などにあわせて、お二人のご希望にあったスケジュールを作成させて頂きますので、
まずはお気軽にご相談ください。
Q4.仮予約はできますか?
弊社では仮予約は承らせて頂いておりません。
弊社は1日1組様限定でお手伝いをさせて頂いておりますので、
仮予約を受けさせて頂くと同じ時期をご検討中のお客様にご案内することが出来なくなってしまいます。
どのお客様にも公平にご案内させて頂きたいと存じますので、ご理解の程宜しくお願いいたします。
Q5.日程変更はできますか?
日程変更は1度だけ手数料無料で可能です。
ただ、ご予約が確定した時点でキャンセル料金が必要となる教会や挙式会場もございます。
2度目以降に関しましてはお内金の50%の5万円が手数料として必要となります。
また、変更をご希望された時点で挙式の21日前をすぎているとキャンセル料金が100%必要となります。
*お申し込み日~挙式22日前までは手数料無料(別途挙式会場へのキャンセル料金が必要な場合がございます。)
*挙式21日前~挙式当日までは日程変更をご希望の場合でも100%のキャンセル料金が必要となります。
Q6.最短何日で挙式が手配できますか?
お二人にも頑張って準備を進めて頂く必要はありますが、3週間あればご準備は可能です。
まずはご相談ください。
Q7.他の旅行会社やプロデュース会社と何が違うの?
レアウエディングで一番大事にしているのはお二人の希望です。
一生に一度の結婚式を既存のパッケージ挙式でみんなと一緒ではなく、少しでもお二人らしさを演出させて頂きます。


お打合せ編


Q1.打合せはどうやって進めますか?
お打ち合わせは基本的にメールでのやりとりとなります。
携帯でのメール、携帯とパソコンに同時にお送りすることも可能でございます。
お時間に関係なく24時間ご自身の好きな時間にご準備を進めて頂くことができます。
もちろん電話やスカイプを使用してのご相談も可能です。(ご予約の方優先)
Q2.ハワイウエディングについて何がわかっていないかもわからない状況ですが、大丈夫でしょうか?
大丈夫です。お二人の担当プロデューサーが挙式の打合せスケジュールにそって順番にお二人にご質問し、
お二人のこだわりを引き出し、オリジナルウエディングをプロデュースします。
またご準備をすすめるなかでご質問がでてくれば、その時点で何でもご相談ください。
Q3.英語が話せないのですが挙式はできますか?
弊社では日本語を話すことができる牧師先生がお手伝いさせて頂きますので、誓いの言葉は日本語です。
また、メイクアップアーティストや当日同行させて頂くコーディネーターも日本人ですので、ご安心ください。
Q4.メイクの相談やお花のイメージの相談はどのようにすれば良いですか?
ドレスのお写真を送っていただければ、担当プロデューサーがアドバイスをさせて頂きます。
こちらからイメージの画像をお送りさせて頂いたり、お二人から画像をメールで送って頂いても大丈夫ですよ。
Q5.プロデューサーとコーディネーターの違いはなんですか?
プロデューサーとはお二人のお式のご準備をお手伝い、プロデュースを担当するスタッフです。
コーディネーターとは当日お二人につきっきりでお手伝いをさせて頂くスタッフです。
Q6.頼んでいるお花などをどこかにとりに行ったりする必要はあるのでしょうか?
挙式のご準備は全てお二人のご宿泊されていらっしゃるお部屋から始まります。
お二人はお部屋でお待ち頂ければ、挙式に必要なものは全て集まって参りますので、
お二人がご自身で何かをご準備するということはありません。
Q7.ウエディングドレスを持込みすることはできますか?
もちろん可能です。是非お気に入りの一着を見つけてください。
お持込みされたドレスのシワが気になる場合は、ご到着後にプレスアイロンをオーダー頂くことも可能でございます。
Q9.ゲストが参列する場合、旅費の負担やご祝儀はどうしたらよいのでしょうか?
ハワイ挙式の場合、基本的には旅費や宿泊費はゲストの自己負担で参列して頂き、
その代わりにパーティの会費やご祝儀は受けとらないというのが一般的です。
ゲストもどうすればよいのか不安を感じられていらっしゃると思いますので、事前に伝えておきましょう。


挙式編


Q1.挙式中にゲストが写真撮影やビデオ撮影をしても良いでしょうか?
教会での挙式はお客様による撮影は禁止されております。
リハーサル中に撮影をお楽しみください。
Q2.ゲストに車椅子を利用している人がいるけど参加できますでしょうか?
海外の建物や施設は原則的にバリアフリーになっておりますので、ホテルなども車椅子でご移動頂けます。
車椅子対応の送迎車などもございますので、ご相談ください。
Q3.参列者の服装は統一したほうが良いのでしょうか?またどこまでカジュアルでもよいのでしょうか?
スーツなどフォーマルの服装かアロハなどにされるのか統一されることをおすすめします。
アロハはハワイの正装となりますが、アロハの場合でも男性は革靴などフォーマルなお履き物をご準備ください。
また、レセプション会場によっては長袖の着用などドレスコードがある場合もございますので、ご注意ください。
アロハショップについては弊社から提携のアロハショップをご紹介させて頂くこともできますし、
ハワイご到着後にみんなで探しにでかけても楽しいですよ。
Q4.ハワイにはチップの制度があるとききました。どのように準備すればよいのでしょうか?
ハワイではサービスに対してチップを渡す習慣があります。
レストランなどでは15~20%の料金を加えてお会計のときに一緒にお支払いします。
ウエディングの場合は目安としてスタッフ一人に対して20ドル程とお伝えさえて頂いておりますが、決まりはありません。
日本人は現金をそのまま渡すことに抵抗があると思いますので、予めポチ袋をご準備頂くとスマートですよ。
Q5.ゲストに引き出物などを準備した方がよいのでしょうか?
ハワイ挙式の場合引き出物をしっかりご準備される方は少ないです。
日本に持って帰るのにかさばらない程度のハワイのお土産やお菓子、コーヒーなどが人気です。